ヒーリングDVD【よくある質問&答え】
よくある質問とその答え
- テレビや音楽をつけながらでも大丈夫ですか?
- 特にオススメのDVDは何ですか?
- 再生画面の映像を見ているだけでもいいのですか?
- 再生画面の大きさとエネルギーとはどう関係しますか?
- どのくらいで効果がわかるようになりますか?
- あまり感じないのですが、大丈夫でしょうか。
- とても強いセンセーションがあり、心配です。
- 再生できませんが、どうしてですか?
テレビや音楽をつけながらでも大丈夫ですか?
基本的には問題はありませんが、騒々しい番組や音楽はかけず、ヒーリングDVDを再生している20~30分間くらいはテレビや音楽はかけずに、静かにDVDを流しておいた方が大きな効果が期待されるでしょう。詳細についてはこちらをご覧ください。
特にオススメのDVDは何ですか?
やはり何といっても「キングダム・オブ・ハッピネス」です。これが1番人気で、多くの皆様にご愛用いただいております。カルマ的な問題で悩んでいる人たちがこれを使用することにより、思いもかけず新しい幸せへの道が開けてきたり、ポジティブにものごとを考えることができるようになってくるからでしょう。また、人を心から愛することのできるような心境に変わってくるからと思われます(体験談参照)。
「クリスタル・メディテーション」と「スペース・シャワー」もとくにオススメです。
「クリスタル・メディテーション」は自分の中に埋もれていた才能を目覚めさせ、前世で得意だったことも思い出させるようなエネルギーを発します。ポジティブなカルマを輝かせてくれるのです。詳しくはこちら。体験談はこちら。「スペース・シャワー」は龍神のエネルギーとも共鳴するもので、私たちの住む部屋や人間関係を浄化してくれます。詳しくはこちら。体験談はこちら。
再生画面の映像を見ているだけでもいいのですか?
はい、それでかまいません。ヒーリングDVDは、DVDを再生機(DVDプレーヤーかコンピューター)にかけ、再生画面から放出されるヒーリング・エネルギーを浴びているだけで効果がでてくるように作られています。部屋に映像を流しているだけでもかまいません。また、コンピューターで映像を流しながら、その上からワードなどのソフトを立ち上げて仕事をしてもかまいません。ヒーリング・エネルギーは放出され続けます。リピートモードにして連続で画像を流しておくのもよいでしょう。
再生画面の大きさとエネルギーとはどう関係しますか?
再生画面は大きいほどヒーリング・エネルギーが多く放出されます。しかし、小型の画面でも充分強いエネルギーが出ます。また、画面の種類は、放出エネルギーの強い順に、プラズマテレビ、液晶画面、ブラウン管となります。壁に投射するタイプは一番強いようです。
どのくらいで効果がわかるようになりますか?
それは人によりまちまちです。1日で効果がわかる人もいれば、1ヶ月、あるいは半年、1年かけてやっと効果が出てきる人もいます。いずれにしても気長に半年、1年続けてみて、半年前、1年前の自分とどう変わったか見ることが大切です。
あまり感じないのですが、大丈夫でしょうか。
人によって感じ方は様々です。このDVDを使い始めてすぐに何かを感じる人もいれば、まったく感じない人もいます。たとえば、蚊に刺されたときひどくかゆがる人もいれば、まったく気にしない人がいます。しかしどちらの場合も体の自己治癒力が働いて、刺された痕は自然と消えてしまいます。それと同じように、DVDからヒーリングのエネルギーを受けて、体のエネルギー状態が調整されても、何も感じないままエネルギー状態が良くなる人もいれば、どこかがかゆいとかしびれる、寒いとか眠いといった現象が起こる人もいます。それをセンセーションと呼んでいます。一般的にいって、何らかのセンセーションを感じる人は1~2割程度で、あとの人はとくに何も感じないようです。
すぐに何かを感じる人ほど繊細で敏感な体質のようですが、そのほうが良いということではありません。また頑丈な人はあまり感じないことが多いようですが、それが良いということでもありません。だからといって、それが悪いことだともいえません。すべて個人個人の個性です。
とても強いセンセーションがあり、心配です。
前述のように、人により強いセンセーションがあることがあります。1日中ヒーリングDVDを流しっぱなしにしていると起こることが多いようです。エネルギーのアンバランスな部分が短期間に調和に向かうときに、敏感な人がそれを感じるようです。そういう時はDVDをかける時間を一時的に短くして下さい。
再生できませんが、どうしてですか?
ヒーリングDVDは、特殊な技術でヒーリング・エネルギーをDVD-R(DVDマイナスR)というディスクに記録したものです。お使いの再生機器の取扱説明書(またはメーカーのホームページなど)をご覧になり、DVD-Rに対応しているかどうかお確かめ下さい。ハードディスク搭載型のDVDレコーダー、ブルーレイディスクレコーダー、小型のDVDプレーヤー、プレステ、ノート型パソコンでDVD-Rに対応していない機種がみられます。その場合、このDVDは基本的にはご覧いただくことができません。機種によってはDVD-R対応でなくても見ることができる場合もあるようですが、DVD-R対応の再生専用のDVDプレーヤー(1万円以下で売られています)をお買い求めいただくことをオススメいたします。
また、使っているうちに以前は問題なく再生できたのに、画像が乱れたり、止まったり、再生ができなくなったときは、次の原因が考えられます。
- DVDに致命的なキズがついてしまった。
- DVDが手の脂やホコリで汚れている。
- プレーヤーが故障したり、読み取りレンズが汚れている。
DVDに致命的な傷がついてしまったら、ほとんど再生は困難になりますので、DVDプレイヤーへの装着/取り出しの際は丁寧に行ってください。 DVDが手の脂やホコリで汚れていた場合は、メガネを吹く柔らかい布で、その汚れをそっとふき取ってください。一番多い問題は、DVDプレイヤーやコンピュータのDVD読み取り機の不具合です。DVDプレイヤーは長くて2年くらいしかもちません(とくにヒーリングDVDを毎日連続再生させている場合など)。かといって、読み取りレンズのクリーニングもあまりおススメできないので、1万円以下のプレイヤーを買い替えてゆくのが一番良いようです。
